人見知り卒業

カード

昔からずっと”人見知り!だと自分の事を思っていたけど、人見知りっていう概念がよくわからなくなってきたのでブログに書いておこうかと。

人見知りを調べるとこんな感じで書かれていることが多かったです。

人見知りとは、人からどう見られているのかを意識し過ぎて恥ずかしいって思ったり人と接するのを嫌ったりしてまうこと

人見知りとは,”自我”ですね。恥ずかしいとか嫌だって思う時はうまく使えていないのかもしれないけど、根本的には誰かに見られているっていう状態であるのは間違いない。

人見知りと言うよりも距離感がよく分からないっていう方なのかも。
孤独は嫌だけど、一人も好き。一人でなんでもできてしまうと一人でいいかって思うけど、ふとやってくる寂しさがとても辛い。みたいな。

ストレングスでく共感とか調和が下位なので比較的自分に向かって矢印が向かいがちになってしまうけど、いつも誰かと一緒に居る人は疲れないのだろうか。きっと疲れないんだろうな。そもそも疲れるかどうかなんていう考えもない気もする。それの方が楽しいから。

どこでこうなってしまったんだろうか。
図書室にも図書館にも何もなかった・・・。

ということで、人見知りを卒業します!
”人との距離感計測器故障”ということにします。

先日コーチングを受けていただいた方から感想をいただきました。

Q:目的やきっかけを教えて下さい
Aさん:1回目でやってもらったタロットカードがその時その時の自分の気持ちと合っていたので、もう一度みてもらいたいと思ったので。

Q:印象に残っていることや良かったことなどを教えて下さい
Aさん:自分が自由を求めていたということ。自分が思っている以上に信念というかブレない軸があることに気付くことが出来た。

Q:どんな方に勧めたいですか?
Aさん:最後のひと押しが欲しい人

Q:感想などなんでも
Aさん:私にとってタロットカードは100%信じる訳ではないけど、何かあったときに見返して今の状態や立ち位置を確認するお守り的存在になっている感じです。ありがとうございました!

Aさんありがとうございました。

自分の中にあるモヤっとしててちょっと開けたくないものもカードを使って1つ1つ読み解いていくと思った以上にスーっと入って来てくれます。なんとなく正体はわかっているけどあと一押しまで来ていてスッキリしたい時などぜひセッションを受けて下さいね。